二重になるまで|二重になれると確信したキッカケ

「あ、私、二重になれるな」と確信したのには、キッカケがあります。その時は既に、私は二重になるマッサージやトレーニング?をしていたのですが、本当に二重になれるのかな?というギモンを持っていたことも確かです。

いつもの登校の朝
でもある日、いつものように学校に行くために、駅を出て外に出た時に、太陽の光が「眩しい」と思って目をすぼませながら太陽の方を見ました。

その時一瞬ですが、自分が二重になったことが分かったのです。(一重の人でも、風邪を弾いたり熱が出た時に、片目だけでも二重になった事がある人なら分かる、あの感覚です。疲れていたり眠くなると二重になる、という人もいるみたいです)まぶた周辺の、どこかの筋肉が動いて、手を使わなくても二重になったのです(かなり一瞬ですが)。

わずか1~2秒、二重になった

実際、この時に二重になっていた時間というのは1~2秒でしたが、わざわざ、手を使ってまぶたを織り込んで二重にしなくても、クシの先で折れ目を作らなくても「筋肉の使い方」で二重になれるんだな、と体感できた一瞬でした。

この時に、なぜか私は「あー、私はたぶん、二重になれる一重だな~」と、勝手に実感したのです。

「できる」と思うことが、案外重要だったりする
何でもそうですが、「できる」と思うことや何かをつかむキッカケって、とても大切だと思います。たとえばそれは、「マッサージしてまぶたに折り目をつけて、手を離したその一瞬に二重になった」とかで「ネットで、何人も一重から二重になった人がりう」でも、何でもよいと思います。それが自分の「二重になれるんだ」の気持ちを大きくしてくれるものであれば、その体験は大切にするのがよいのかな、と思います。

できないと思えばできない
なんだか精神論のようになってしまいますが、やっぱり「無理だ」と思えばマッサージやクセ付け、意識付けを続けることはできないですし、やる気も起きません。

できないと思ってしまえば、出来る事もできなくなってしまうので二重にしても「二重になるんだ」「二重になってね~」と意識付けしながらの方がいいと思います。

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