二重になる方法|二重にする為に、手間を掛けれる人は

二重になるために、手間を掛けれる人には下記の方法もオススメです。ちなみに私は、面倒だったのでしていなかったです。

まぶた温冷で脂肪燃焼を促進させる
これは、タオルを使ってまぶたを温めて冷まして、を繰り返して脂肪の燃焼を促す方法です。下記に、その方法の手順を紹介します。

まぶた温冷法

1、蒸しタオルを5分間まぶたに乗せます
2、冷たいタオルを1分間、まぶたに当てます
3、1と2を1セットとして、2,3回繰り返します。
この方法は10分~20分程位かかってしまうので、毎日行うのは手間かもしれません(現に、私は面倒すぎてこの方法は一度も行っていません)。また、血行を促進してくれるので、朝、まぶたが腫れている時にオススメです。※ただ、この方法は日々酷使している「目」、眼球もリラックスさせてくれるようです。視力回復の本でも同じような方法が紹介されていました。目の緊張緩和のマッサージでもあるので、時間はかかりますが、週に1回位が現実的かなとも思いますが。

綿棒を使って、二重まぶたのシワをクセずける

これは、第二段階に入った位からするとよいかと思います。
二重の線がうっすら出来てきた部分を、オイルやクリームを塗った綿棒を使って何度もなぜるのも1つの方法かなと思います。
この時にもやはり、「二重になれ~、二重になれ~」と念じながら行うのがポイントです。「病は気から」ではありませんが、やはり何となくこういう部分も大切かなーと思うのです。できないと思っていてはできない、できると思うからできるのです。

強くなぜ過ぎないように注意

私は、二重になりたすぎてヘアピンの先でかなり強く、赤くなるまで線づけをしていた事があります。その日は、なんとなく「クセついたかな~」と思っていたのですが、次の日朝おきると…。純粋に、こすり過ぎで目が腫れてしまっていました…。
この経験から、無理に肌を痛めつけるのはオススメできません。

一番のオススメは自然な「指」でのクセ付け

綿棒も良いですが、やはり一番のオススメは自分のカラダである「指」で地道にマッサージして二重の線をクセづけていく、という方法です。

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