手を汚さないUVアイテム色々

だんだん秋らしくなってきました。
日差しも落ち着いてきて一安心なのですが、ここで油断することなく来年の夏やこれからの紫外線対策についても考えていきたいと思います。

手を汚さないUV対策

今日はこれをテーマに書いていきたいと思います。
オススメとか流行りものとしてはこの2つがあります。

・スプレー系
・飲む日焼け止め系

順番にみていきたいと思います。

スプレータイプの日焼け止め

日焼けを防ぎたいところにシュッとスプレーするだけなので、汗をかいたりして塗り直す時は特に楽です。

ちょっと近くでスプレーして、液を手でのばすと、ムラもなく塗りたいところにしっかり散布可能。日焼け止めクリームは、塗ったところがベタついて痒くなることもありますが、スプレーだと痒く感じたことは一度もありません。

プールに行く時なんかは、絶対に焼けたくないと日焼け対策にも力が入りますよね。
身体はアネッサのウォータープルーフタイプを1時間おきに塗り直し、UVカットパーカーを羽織って白肌を守っているという強者もいます。

しかし、それでも唯一日焼けから守れないのが頭皮だったりします。
海のなかで帽子をかぶるわけにもいきません。

悩みの種だった頭皮の日焼け度目の救世主として、日焼け止めスプレーを使う人もいます。スプレータイプだから髪の毛についてもベタつかず、頭皮に塗れて日焼け対策バッチリ、頭皮の日焼け止め対策にピッタリという人もいます。

カラダや顔は気をつけていても、頭皮にまで気を付かている人って実に少ないと思います。でも、うっかり焼けてしまうと、後日フケが出たり赤くなったりしてしまいます。

最近では、頭皮が気になる人は日焼け止めスプレーを使う人も多いです。
強力な紫外線を長時間浴びると、キューティクルが傷つき傷んでしまうから一石二鳥です。

スプレーって薄づきで頼りない感じですが、髪の毛にスプレーするのとしないのとでは全然違います。

グアムのSPF110のUVスプレー

話は変わりますが、グアムにはSPF110のUVスプレーが売られているそうです。
グアムだと、やっぱり日差しが強いですよね。すこし歩きまわるだけで日焼けしてしまいます。
口コミで発見したのですが、このUVスプレーだと全然日焼けしなかったおいうことです。ただ、日本の製品より少しベタつきがあるそうですが、量も多めで15ドル前後でお手頃価格だということです。

SFP110だと、肌にはかなり負担がかかってしまいそうですが、グアムという場所ならではなのかもしれません。

春夏は日焼け止めは欠かせないけど、従来のものだと手に出してから塗らなければならないので、朝など忙しい時には面倒です。

手に残っていた日焼け止めが、黒い服についちゃったら取れなくて困ったということもあります。

スプレータイプは手を汚さないし、服にシミを作ることもありません。
加えて、塗りにくかった背中にもスプレーできるし、髪にも使えるのがとっても便利。あえての欠点は、さらさらすぎるから、塗ったのか塗ってないのかわからなくなるという感じでしょうか…。

飲む日焼け止め

これについては、色々と調べていたら分かりやすいサイトを見つけたので紹介するにとどめておきます。気になっている商品だったのですが、やっぱり1番安くて安心できるところで買いたいですよね…。