ピンチなときに使う美容液

今日は、やば、、っ!という時にオススメな美容液を紹介します。

アイムピンチという美容液

名前に分かる通りピンチな時に助けてくれるというコンセプトのアイテムです。
コンセプトがそのままブランド名になっているって面白いですよね。アイムピンチの公式HPを見ると、主に30代からの「ヤバイ!」的な肌にアプローチするのが目的みたいです。

使用感

使うとちょっとした肌荒れや乾燥も収まるという口コミもあります。
毎日継続すると肌荒れしにくくなり、大人ニキビも減るなんてのもありました。

けっこういいお値段のする美容液です。
そのため、私は乳液に一滴混ぜて使用するというのもアリだと思います。一滴でも効果絶大みたいです。

とろっしていてよく伸びる駅で、肌全体に染みわたる感じかなと思います。
美容液はこれしかまだ使っていないという人は、肌が綺麗だねと言われることが多いと口コミにありました。

洗顔後に化粧水→アイムピンチを一滴混ぜた乳液→クリームの順番で使えるものです。

こだわり成分

ピンチなときに使う美容液なので、とうぜん成分にもこだわって作られています。
合成香料や合成着色料、パラベンなどはブランドのすべての商品につかっていないということです。

毎月、生産数限定だということで、これってかなりスゴイよなと思います。

日本ならではの美容液!?

しかsも、国産大豆や納豆菌、米ぬかが主成分というブランドです。
発酵技術には30年近くの歴史があるということですが、この3つの成分て、なんだかすごく日本人に合いそうな気がします。

地産地消がいいとかっていう言葉もききますが、食べるものが、生きている土地に関するものが良いのであれば、当然、肌につけるものも日本人に合うものがいいのかもしれないですね。

発酵の歴史の長さ…!

米ぬか美容とかいうのもアリますし、さらに発酵技術を使っているというのもすごいですよね。
なんでも、発酵って、60000年の歴史があるみたいです。

6000年ってすごいですよね。
今って何年?とかって思っちゃいます。

今が2000年だから、人類生まれてない!?とか一瞬思ったのですが、あ、それ紀元前だ、と気づきました。思えば人の歴史って、紀元前の方が断然長かったみたいですし(あんま詳しくない)。

なんか、美容液から歴史話にまでかなり広がりましたが、シンプルなパッケージで、化粧水やクリームはちょっとしたハーブエキスみたいな雰囲気もありますが、なんだかちょっと高級感は漂っています。

口コミ評価も高いアイテムなので、アラサーからの美容液にはいいかもです。